MusicBankのアーティストラボ、DTMコースってどんな感じ?阪本 仁(JIN)に密着!

坂本仁 アーティストラボ

2018年度のMUSIC TRIBEオーディションにて関西地区最終選考に若干16歳で残った実力派シンガー阪本 仁。
MusicBankに所属し音楽活動の幅を広げ、更にプロの道を進むためセミプロ育成サービス『アーティストラボ』にてDTMコースを受講。
今回は阪本 仁のDTMレッスンに密着してみました!

坂本仁

「阪本仁です。アーティスト名はJINで、これから自分で作詞・作曲もしていこうと思い、MusicBankのアーティストラボのDTMコースを本日から受けました。最初1人じゃ、設定のことから配線のつなぎ方から全然わからなかったのですが、初めから分かりやすく教えてもらえたので、もう自分では諦めていたDTMで音楽を作る!という夢が現実味を帯びてきました。」

今回は先生が自宅まで来てくれる、家庭教師型スタイルのDTMレッスン。
まずは箱の中から取り出しただけでほったらかしになっていた器材と配線を繋げ、意味も含めて一つずつ丁寧に説明。

配線と設定が完了して、さあ起動!

坂本仁

おお!!DTMの写真とかでよくある見たままのそれっぽい画面が出てきましたよ。

実際に早速自分で曲を作ってみようという事になり、一つずつ使いたい楽器を選んでいきました。今回は好きな音をまず2つだけ選んで単純な打ち込みからスタート。

悪戦苦闘しながらなんとか曲のようなもの(笑)が出来ました。DTMの知識0の状態ですぐにここまで出来るのは大きな一歩ではないでしょうか?一人では諦めていた人も、MusicBankのアーティストラボDTMコースではしっかりと使い方を学びながら作り上げていく事が出来ます。

坂本仁

坂本仁

「僕が作った初めての作品が出来上がりました。超感動!!それをMP3に変換して保存!!本当に楽しかったです。少しずつなのですが、これなら確実にやっていけるなって思いました。」

DTMの知識も吸収しながら、さらにアーティストとして成長するであろう阪本 仁の活躍が楽しみで仕方ありません。

MusicBankは東京だけではなく、大阪の事務所も盛り上がっていますよ!ぜひチェックしてみて下さいね。

坂本仁

◆リンク

阪本仁 sonar-uアーティストページ

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